ハンドブック紹介

 

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   三國志英傑伝 ハンドブック 第四部  
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概要

●本項の内容

 本項では、本作全4章のうち、第四章だけを取り扱っている。基本的な構成は、第二部と同じである。



●本項の構成

ページ タイトル 内容
123 ・(扉) _
124〜125 ・三國志英傑伝―第四章 ・蜀魏最終決戦
126〜127 ・第四章シナリオチャート ・第一幕 荊州奪還
・第二幕 中原の死闘
・第三幕 蜀魏最終決戦
128〜135 ・(13マップ攻略) _



●備考

 表のリンク先では、各項の注目点をまとめている。また、リンク先のタイトル部分のリンクは、上の表に戻るためのリンクである。なお、「タイトル」の( )は、本書内では区分されていないものを、本稿において便宜的に区分したことを示す。
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●陳倉の戦い(136〜137ページ)

 この戦場と次の「長安の戦い」は連戦であり、関中別動隊の固定メンバーで戦わなくてはならない。また、名前付きの異民族3人(張獲、程徳、高蒼)は、馬超が誰か1人に隣接することで全員寝返るが、PC版の場合、彼らは別動隊が本隊に合流した時点で仲間から外れるようである。ちなみに、CS版では、最後まで仲間のままである。



●許昌の戦いU(144〜145ページ)

 この戦いの途中に起こるイベントで黄忠と厳顔は戦死し、以降は彼らを使用することができなくなる。このイベントは回避不可能であるため、どうあっても五虎将軍を揃えて最終戦に臨むことはできない。



の戦いV(150〜152ページ)

 本作の最終戦闘である。本書では、この戦場のボス、つまり、本作のラスボスが曹操であることが明記されているが、CS版の攻略本では名前が伏せられている。
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