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第1章
●栗原美穂が社長だと、毎年1月に有力な新人騎手を紹介するイベントが起こらなくなる
「ハイパーガイドブック」、136ページ。ただし、名前を紹介するだけのイベントであるため、新人騎手の登場年を把握しているのであれば、彼女を社長にしても何ら問題はないようである。
●系統の特徴
「マスターブック」の18〜21ページ参照。
●両親の「影響力」と「系統特性」の組み合わせで能力の増減が決まる
「マスターブック」の76〜79ページ参照。
●能力の上乗せがある
「マキシマム2001 コンプリートガイド」、31ページ参照。ちなみに、「マスターブック」よりも本書の方が図表を効果的に利用していて見やすい。ページ数的にも「マスターブック」4ページ分の内容を本書では2ページに詰め込むことに成功している。
●「素質」と「賢さ」が上がるという
「マスターブック」の36ページ参照。ちなみに 「マキシマム2001 コンプリートガイド」の24ページによると、種牡馬の種付け料は「150万以下」となっている。
●3代前の血統の種類が多いと成立するという配合
「マスターブック」の10〜17ページ参照。これも「マキシマム2001 コンプリートガイド」の16〜19ページの方が分かりやすくまとめられている。
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その他
●1992年生まれの競走馬中、トップの生涯獲得賞金額を誇る
Wikipediaによる。
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