皇帝ズ=ザンバジルのスパイ。原作同様、ハイネル暗殺を企てるが見事に失敗。見かけによらず性格は強気だが、それを感じさせない情けなさが哀れだ。
『αコンプリートガイド』、340ページ。
皇帝ズ=ザンバジルのスパイをしている。本人の名前といい上官の名前といい、実にガンダムっぽいキャラ。もちろん、まったく関係ない。
『α for Dreamcastを一生楽しむ本』、386ページ。
今回の話で一番悪い役を与えられているかわいそうな人。あまり戦う機会もないので気にしないほうがいいだろう。
『新(プレイステーション必勝法スペシャル)』、104ページ。
スカールークに乗っていたので手こずったのだが、数値を見てみると、こんなに弱かったのかと思うほど低い。
『新パーフェクトガイド』、140ページ。
次のドズルさんとは関係のない方です。見たとおり能力は弱めで、精神コマンドもなんかそれっぽい。でもなぜか強気なのだ。
『α(プレイステーション必勝法スペシャル)』、312ページ。
ハイネルに仕えると見せかけて、実はスパイなボアザン星人。いかにも策士策に溺れるタイプだが驚くことに性格が強気。一般兵の倒しすぎには注意。
『α for Dreamcastパーフェクトガイド』、334ページ。
久しぶりのスパロボ参戦キャラ。一般兵に毛が生えた程度の能力で、命中にいたっては一般兵にすら及ばない。ハイネルに見放されるのもやむなし。
『Jザ・コンプリートガイド』、191ページ。
悪知恵は働くが、腕は立たない。よほど回避が低いキャラでもない限り攻撃をくらうことはないだろう。オレアナとの裏取引は見物。
『αパーフェクトガイド』、373ページ。