ハンドブック紹介

 

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   ハンドブック紹介  
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シリーズ紹介
データの見方
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シリーズ紹介

●一覧表

シリーズ名 書籍数 作品数
蒼き狼と白き牝鹿シリーズ 3冊 3作品
維新の嵐シリーズ 2冊 2作品
ウイニングポストシリーズ 5冊 4作品
英傑伝シリーズ 3冊 3作品
三國志シリーズ 10冊 8作品
水滸伝シリーズ 2冊 2作品
大航海時代シリーズ 5冊 4作品
太閤立志伝シリーズ 4冊 4作品
提督の決断シリーズ 3冊 3作品
信長の野望シリーズ 6冊 6作品
ロイヤルブラッドシリーズ 2冊 2作品
単発作品 6冊 6作品



●備考

 「一覧表」の順序は50音順である。「シリーズ名」のリンクは、それぞれのシリーズへのリンクにつながっている。書籍の詳細は、このリンク先にある。単発作品の「ハンドブック」は「単発作品」の項でまとめて取り扱っている。

 「書籍数」は、それぞれのシリーズで取り扱っている「現時点のハンドブック」の数であり、「シリーズ全体の冊数」ではない。「作品数」も、現時点で取り扱っているハンドブックに対応したゲームの数となっている。 
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データの見方

 リンク先のデータの「名称」は「ハンドブック」の名称であるが、項目の長さの都合上、サブタイトルなどを省略している場合がある。「初版発行日」は、そのハンドブックの初版が発行された年であり、並び順も、これに従っている。ただし、書籍によっては重版したものを参照していることもあり、これについては、それぞれの書籍の項目で、その旨を説明している。

 「評価」は5段階でハンドブックの出来を評価した。あくまでも個人的な評価であるため、人によって印象は大きく異なると思われる。明確な基準はなく、基本的にはフィーリングであるが、「★★」が基本的な情報が揃っている最低のライン、「★★★★」で文章的な面白さと攻略本としての実用性がまとまっているラインといった感じである。とは言え、今後評価が変動する可能性もある。

 「解説」は、理想のレイアウトを模索する途上のものであり、今後の整理によって消滅する予定である。「理解」は、そのゲームに対する私個人の理解度である。そのゲームをクリアした場合は「◎」、移植版などでクリアした場合は「○」、クリア前に投げたゲームは「△」、プレイしたことのないゲームは「×」とした。

 理解度が高いということは、ハンドブックの誤記や攻略情報の不備を把握しやすいということであり、それだけ本の内容に対するチェックも詳細なものとなっている。プレイもしていないゲームの評価をするのもどうかと思うが、本項の目的は、あくまでも「ハンドブック」を読み解くものであるため、ご容赦願いたい(情報の誤りや不備に気が付かれた方は、こちらにご連絡ください)。

 「資料」は、「参考文献」へのリンクである。「参考文献」は、Amazonにリンクしている。本項のデータを購入の参考にしていただければ幸いである。
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